ゼタのホッピング対策が進んでしまう

この記事は約2分で読めます。

ゼタの王道の勝ちパターンは相手を画面端に押し込んでホッピングでハメることですが、
対策が進んでしまいました。

スポンサーリンク

新対策が投下される

そろそろさすがにゼタのホッピングに「ファジーでAを押す」っていうとこから進んでほしいね。

本当はですね、 「ファジーなんていらない…」。

だってあれレバーを立ちガにいれっぱにしながらゼタが着地したとこにだけA擦るだけで相打ち以上。

あんなの相打ちでいいんだよ? キャラ超弱いんだからw


ホッピングの恐ろしい所は
いつ着地するか分からずに暴れてしまいボッタくられるところだと思いますが、
この新対策はそもそも着地後に5Aを出せばいいよというものです。

ファジーを使わずとも、ゼタが着地したのを見てAを入力しても、最悪相打ちになるというのを
マゴさんの配信を見て発見したとのことです。
ゼタの小足は7フレなので5Aが間に合うという理屈。

ファジーは着地直前に押すのでファジー狩りの危険性が伴いますが、
着地してからの方が安心という
ファジーを使わない対策でした




以前に投下されたホッピング対策

【GBVS】プロゲーマーの解説 ゼタのホッピング対策【グラブルVS】

こちらはファジー5Aを使った対策

ファジー5AはゼタがジャンプAを出してくると潰されるため、
ホッピングを見てからAを押すという対策

どちらがいいのか

ファジーを使った対策は、ジャンプAなのかホッピングなのかの見極めが必要なので、
着地だけ見ればいい新対策はだいぶオタク要素が抜けたのではないでしょうか
相打ちすら貰いたくないよという人はファジー方式でやればいいのではないでしょうか
マゴさんがマスターゼタになれる日は来るのでしょうか

グランブルーファンタジーヴァーサス
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ゆがみブログ

コメント